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工高38期建築科同窓会報告

  • 2017年1月21日
  • 読了時間: 1分

 1人の会いたいから20名が参加。

卒業後30年がすぎ、もうすぐ50歳になろうかとする。旧友に会いたい、顔がみたい、語り会いたい。気持ちが高まる。


 30年ぶりに会う人がほとんどだ。次々と会場に集う、思い出せる顔思い出せない顔それぞれだが、一声聞けばよみがえりました。ほんの少しの面影でも、この空間はホームルーム教室状態和気あいあい。目を見るだけで青シャツ赤トンビが浮かびます。盛り上がる。

あいつどうしてるだろう。この間、現場で見たぞなんて話も。年齢を重ね、

それぞれの苦労が垣間見えたりします。


 今回は建築科3クラス合同で集まりました。3年時は殆どが選択科目というすさまじい時間割で、全員そろって授業を受ける科目は少なく、組をこえて合同での授業が多かったです。違うクラスでも顔なじみという環境が生まれてました。

 次回は、近いうちにまたやろうという堅い握手で散開。

記:相原 幸治

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