第6回工高19Hクラス会

去る平成30年6月23日(土)新宿の居酒屋”江戸小町”にて第6回工高19Hクラス会を7名の参加で開催いたしました。 今回は幹事の怠慢で約2年ぶりのクラス会でしたが、気持ちの優しいメンバーのお陰で文句も言われず実施することが出来ました。 当日は午後から雨足がひどくなり、予定時刻に遅れて来る方がいるかと心配しましたが、流石東工OBだけあり予定時刻に全員集合できました。(年を取ると家にいても追い出されるのが落ちなので??) 今回の参加出来なかった方々の理由を聞くと、目の手術があるため、誰かと海外旅行とか、孫が生まれるとかそれなりに多忙な方々でした???? まだデイサービスの彼女に会いに行くから不参加、という方がいなくて良かったです。<笑い> やはり新宿は大都会で、メンバーも昔の新宿を思い出しながら雨に濡れながら会場まで行きました。 会場について早速乾杯の後、2年間の色々な情報交換をいたしました。特に皆さん、体の状態が気になるようで「山に登って骨折した」「大晦日、腹痛がひどく医療機関が開いていなく近隣の医療機関を検索してその医療機関を受診したら手に負えなくて最終的にそこから救急車で専門機関に搬送された」という年寄り独特の話題が多く出ました。 結論としては、自分の体は自分で・・・・・という事になりました。 宴会が終了した頃を見計らってか雨がやんでおりお互い足元に注意と念を押して解散しました。 次回は今回不参加の方々も是非参加できるよう(海外でのテロに巻き込まれないよう、孫のオムツ交換は奥さんに任せて)頑張って下さい。 もしこの会報を見る機会のある、工高19H(昭和42

工高17期I組クラス会

昭和40年に卒業し20代の初めに一度新宿でクラス会を開催後、2度目のクラス会(4/28 丸の内かこいや)を開催しました。 2月に幹事3名で卒業以来初めて母校同窓会事務局を訪問し、時の流れを感じた次第であります。リストをいただき漏れている人がいないか1ヶ月調査をし23名の住所が確認できました。3月に同窓会事務局を訪問し手続きをしました。校内見学の際に学校長の大塚先生とお話しさせていただき現状をお伺いしました。その際たぶん東工坂の桜の木、正門、校歌の碑、案内図の写真を撮影しました。 10名の参加回答をもらいいよいよ当日を迎えました。半世紀ぶりの顔合わせです。卒業アルバムのコピー写真と母校の写真をくばりそこから話が弾み、近況報告、次回開催地水戸での再会を約束してお開きとなりました。 後列右から石田賢次、中田晴彦、矢部晃、見目光正、北岡樹雄 前列右から長谷川博、水野裕二、森幸一、加藤茂憲、高橋佳男 記:石田賢次

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